【30日より発送予定・容量変更】イル・ブオンヴィチーノ(現ラッセッラ)ペラーティ(ホールトマト)
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【30日より発送予定・容量変更】イル・ブオンヴィチーノ(現ラッセッラ)ペラーティ(ホールトマト)

¥2,592

¥2,204 税込

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【4月30日より順次発送予定・容量変更】 *4月26日から発送のcayaさんのお菓子セットと同梱はできません。また他のものと同梱でのお届けの場合すべて30日以降に順次発送となります。ご注文の量によりお届けが遅れる場合がございます。 今年もきますよ~~~!あ・の・ト・マ・ト!! 生でもない、水煮でもない反則級の美味しさ。 究極のそのまんまトマトです。毎回、ものすごい反応をいただいていて早期完売してしまいます。ほんとうに唯一無二の美味しさですからね。 ただのトマトがなんでこんなに美味しいんだ!?という驚きの美味しさ、シンプルイズベストの権化のようなトマト。 原材料にバジルと書いてあっても実物を見るとタイムのようなものが入っていたり、なかなかにアバウトなところも愛嬌なイザベッラおばさんですが、今回は衝撃の変更点が!! ある日のこと、イザベッラから輸入元の太田久人さんへ電話がかかってきたと思うと… 「ヒサト、トマト仕事の時期に、可愛らしい日本の女の子何人か送り込んでくれないかしら?なんでこんな事をあなたに頼むか分かる???ほら、あたしもいい歳になってきたじゃない?そしたらね…手が分厚くなっちゃって、トマトに使っている1kg瓶に手が入らないのよっ!うちのデカいばっかりの息子たちの手なんて、もともと入るはずもないし…。今日電話したのは、日本人の女の子をこっちによこすか、さもなくばちょっと大きめの瓶を使うことを許可するか、ヒサトに決めてもらうためなの…。」  ↑一切の脚色なし…だそうです! とのことで(ほんまかいな!とツッコミたくなりますが本当の話なのです)、なんと瓶がこれまでの1㎏入りからさらに大きいい1.6㎏入りの瓶に変更となりました。これまでの1㎏の瓶だって、なかなかに広口でしたけどね…💦。 というわけで、容量、瓶の仕様が変わってのお届けとなります。でも、おかげさまでちょっとお得になりました。毎年沢山まとめ買いされる方が多いので、嬉しいですね。上手な保存方法も後述しますので参考にしてみてください。 お料理の使用例や、生産者であるイザベッラおばさんについてのご紹介をHPにも載せています。ぜひご覧ください。 http://robanoie.com/pomodoripelati-di-isabella/ *輸入元参考上代2592円 当店通常価格2204円 (昨年までの1㎏入りだった時の輸入元参考上代は1728円でしたので、内容量で換算すると少しお得になりました!) ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 品 名:ホールトマト 「ポモドーリ・ペラーティ」 生 産 者:イル・ブオンヴィチーノ 原 産 国:イタリア 原 材 料:トマト、バジル、塩 容 量:1600g 賞味期限:2022年8月24日 【お願い】この生産者の商品はすべて手造り品となり、瓶詰も手作業でおこなっております。そのため、ラベルやカードに若干のシミや汚れが見られる場合がありますが、この商品の特徴と考えております。その点をご了承いただける場合のみご購入いただけますようお願いいたします。 *3枚目の写真はアリアンナ・オッキピンティのパスタにホールトマトを和えただけのパスタ。これが美味しんだ~。おすすめです。 <<保存について>> 開封前は常温(直射日光のあたらない高温ではない場所)で保存できますが開封後は必ず冷蔵庫にて保管の上、2週間ほどを目安にお召し上がりください。液体からトマトがはみ出した状態で長く置くと白カビが生じます。カビの部分をとっていただければ召し上がっても問題はありません。カビがでないようにするには、常にトマトが水につかっていて空気に触れないように保つこと、瓶の口を清潔に保つことです。水分が足りない場合はオリーブオイルを注いで蓋をするようにするか、ラップでぴっちり覆ってトマトを密封してください。 *トマトが使っている液体はトマトからでた水ですので旨味がたっぷりです。お料理などにお使いください。 【Lasserraラッセッラ(旧Il Buonvicinoイル・ブオンヴィチーノ)】 北イタリアのピエモンテ州で家族経営の小さなワイナリーを営むイザベッラ。アグリツーリズモの宿泊客への料理は、すべて彼女が用意します。ドイツやスイスからやって来るイタリアフリークの長期滞在客をとりこにする彼女の料理は、気取らず素朴な家庭料理で、近隣の畑の採れたて野菜や庭のハーブをふんだんに使っています。 「隣のおばちゃん」と親しみをこめてよばれている気さくなイザベッラですが、なかなかどうして、料理は繊細な気づかいに溢れ、軽やかです。とにかく「胃に負担がかからないように」というのが彼女の信条。というのも、彼女は元薬剤師。ハーブの薬効や組み合わせにも詳しく、その使い方には時々はっとさせられます。 そして何より、彼女のもっとも称賛すべきキャリアは4人の男の子のお母さん、という偉大なもの。育ちざかりのやんちゃ坊主たちに、いかに野菜を沢山食べさせるか。20年以上も試行錯誤を重ねた結果のスペシャルレシピ。息子を思う母の愛がみっちり詰まったマンマの優しいお味、ぜひお試しください。