すっきりしたい時、毎日の美容習慣に。冷やして飲むのもおすすめ。
水出しでも美味しくはいります。
香りだけでも癒されます!きゅ~っと甘酸っぱい香りにぜいたくなローズの雰囲気がいかにもキレイになれそうな気になる見た目にも美しいローズ色のお茶。ほのかな甘みも優しいです。
昨年の秋に静岡のクラフトフェアで出会った草木寧日さん。
フィトセレピスト(植物療法士)の奈々子さんが試飲に出してくださるハーブティがどれもこれもびっくりするほど美味しくて、これまでハーブティーに抱いていたイメージを一新しました。
ブースでお手伝いをしていた、もともとはただのお客でした、という若い女性が「わたしも、はじめて飲んだ時無理して背伸びしないでも飲める!」って思いました、と(笑)。
身体によいからといって無理して飲むのではなく、単に美味しいからという理由で飲むことができるわかりやすい味。
効能を考えながらも、なにより飲みやすさを重視してブレンドしているという言葉に納得です。ご自身身体を壊した経験から植物療法を学んだという奈々子さんの優しく穏やかな雰囲気がそのままお茶にあらわれていると思います。
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名 称:ハーブティ
原 材 料:ローズヒップ、ハイビスカス、ローズ、ヒース、赤紫蘇、ステビアリーフ
賞味期限:2027年3月(未開封時)
内 容 量:24g(ティーカップ11杯〜13杯程度)
保存方法:高温多湿、直射日光を避け保存してください。
下記:草木寧日さんのコメント。
程よい酸味と甘みが心地よい、目にも鮮やかな赤いブレンド。疲労回復や内側から溢れる美しさをサポートします。クレオパトラが愛飲していたと言われている美容に嬉しい成分たっぷりのハイビスカス。ビタミンCの爆弾と呼ばれるローズヒップ。疲れに良いと言われる赤紫蘇。そこに美しい肌を目指す方におすすめのヒースも入れました。
ホットはもちろん冷やしても○水出しもできます。
*草木寧日のハーブはオーガニック原料を中心に、無農薬、残留農薬検査済みのものを使用しています。
○ハーブティーの淹れ方
ティーポットにハーブ小さじ2杯を入れ、沸騰したお湯をティーカップ一杯分注ぎます。
(袋の下の方に細かいハーブが溜まりやすいので、底からすくってご使用ください。)
蓋をして5分〜7分蒸らし、カップに注いでください。
〈 水出しハーブティーの作り方 〉
〇水出しは600ccの水と大さじ2杯の茶葉を容器に入れ、8時間〜12時間程度置いたら茶漉しで漉して完成。
〇《 茜日和のコーディアルソーダ 》
〈 材料 〉茜日和 一袋砂糖 30〜50g
レモン汁 大さじ1杯
水250cc
〈 レシピ 〉
1.鍋に水を入れ火にかける。
2.沸騰したら茜日和、砂糖、レモン汁を加えて混ぜながら砂糖を溶かし、弱火で3分煮る。
3. 火を止め、蓋をしてをして3分間蒸らした後、茶漉しやザルなどでこす。
5.粗熱が取れたら、瓶に移し冷蔵庫で保存する。
6.コーディアルと炭酸水をグラスに入れ、混ぜたら完成。
○注意事項
ハーブティーは治療目的ではなく、日々のセルフケアにお役立てください。妊娠授乳中、服薬中、疾患等がある場合は医師に相談の上、自己責任のもとご使用ください。